全世界の求人情報に母国語でアクセスできる“世界初”のサービス 「HOPPER」のティザーサイトオープン

全世界の求人情報に母国語でアクセスできる“世界初”のサービス 「HOPPER」のティザーサイトオープン

HOPPER株式会社(代表取締役CEO:内田 修介、本社:東京都港区)は、多言語求人サービス「HOPPER(ホッパー)」のティザーサイト( https://hopper.work/ )を公開致しました。

hopper

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■HOPPER(ホッパー)について
「職場は世界。国境を飛び越えて、本当にやりたいことを見つけよう。」
HOPPERは、全世界の求人情報に母国語でアクセスできる“世界初”のサービス!
母国語でのストレスフリーなコミュニケーションと、個人が自分の能力を最大限に発揮するための多様な選択肢を提供します。
また、それによって、世界中の人材とそれを求める企業や人々の、国境を越えたマッチングを実現し、言語の壁のない真のグローバル社会を目指します。

■HOPPER(ホッパー)の主な特徴:
・91ヶ国語に対応
母国語で作成した求人情報を91ヶ国語に翻訳することができます。

・多言語求人ページの作成と管理が超簡単
言語を選択するだけで、母国語で作成した求人ページをすぐに翻訳して公開できます。

・マルチ言語SEO
翻訳した求人情報は各言語のインターネット検索に最適化されます。

・検索エンジンに自動通知
APIを使って新しい求人情報を素早く検索エンジンに通知します。

・完全レスポンシブ
世界中の求職者が利用している様々なデバイスに対応します。

■「世界で働こう!」
いま、世界の労働環境は様々です。日本においては少子高齢化により「労働力不足」が大きな社会課題となっている一方、世界の国々では、働きたくても企業の求人が乏しい国がたくさんあります。

また、日本のような労働力不足に悩む国も、海外からの労働力の確保を強化していきたいと、政府が本格的に、法整備などを進めてはいるものの、現場の企業レベルで見ると、まだまだどうやって現実的に受け入れていけばよいのか、構築が遅れているのが現状です。

そこで、私たちHOPPERは、まず求職側と求人側の言語の壁をなくすことによって、自国以外での就職に対して、ハードルを下げることによって、海外で就職することが一つの選択肢として思い描ける可能性を広げていこうと考えました。

私たちが叶えたい未来は、世界中のみんなが、「国」という枠にとらわれずに、本当に好きな仕事に就くことです。

ただし、ビザや法律の観点からも、本当に世界中の企業とヒトがつながるまでにはまだまだ課題もあると思いますが、その課題ひとつひとつに真摯に向き合い、テクノロジーとアイデアでクリアしていければと考えています。

私たちはこれからも世界中の人々の「やりたい仕事」をマッチングさせられるプラットフォームを通して、サービスを提供し続けることで、社会の未来に対して貢献できるよう取り組んで参ります。

■HOPPER株式会社について
多言語求人サービスの開発・運用を主軸として事業展開しております。

<会社概要>
会社名 :HOPPER株式会社( https://hopper.work/ )
本社  :東京都港区六本木3-7-1-1119
代表者 :代表取締役CEO 内田 修介
創立  :2018年
資本金 :400万円(資本準備金含む)
事業概要:多言語求人サービスの提供